・DX推進のための教材を探している
・社員のDXリテラシーを高めたい
・社員の変革への受容性を高めたい
・リスキリングの一環として、テクノロジーやビジネストレンドを学ばせたい
経済産業省・IPA(独立行政法人情報処理推進機構)が提唱する、全てのビジネスパーソンに必要なDXの知識・マインド・スキルの定義「DXリテラシー標準」において、「社会・顧客価値・競争環境の変化」や「デジタル技術」、「データやデジタル技術の活用事例」などを学習可能!変革への受容性を高めます!
出典:デジタルスキル標準 (METI/経済産業省)
【テクノロジー編】では、テクノロジーの技術や仕組みだけでなく、テクノロジーが生み出す変化、ビジネスでの事例やメリット、企業が注目すべきポイントも提示。世の中でどのようにテクノロジーが活用されているのかを知り、自社の目の前の業務で抱えている課題解決にどう活かせるかを考えるきっかけを作ります。
【マネタイズ編】ではDXとマネタイズの関係性や重要性を理解したうえで、今押さえておきたい現代ビジネスのキーワードの内容と、世の中に与える影響、企業・消費者両者に与えるメリット・価値を提示しています。
世の中の企業がどのようにDXを実現しているのかを知り、自社に転用できるところはないか等のアイデアを考えるきっかけも作ります。
全社員だれもが楽しく学ぶことができるように、デジタルに苦手意識を持つ方にも分かりやすい咀嚼され整理された内容を提示。
写真やイラスト、キャラクターを多用したスライドアニメーション動画で学習者の興味を引き、楽しく学ぶことで学習効果を高めます。
DXやデジタルに苦手意識をもつ方でも、学習内容が印象に残るよう設計しています。
一方的なインプットだけではなく、各テーマのおわりに理解度チェックテストや、「自分の立場・自社で置き換えるなら」のシンキングタイムを設けることで、理解度確認と行動変容を促す設計を行っています。
結果は社内状況の把握にもご活用いただくことができます。
テクノロジー編1.DX実現のカギを握る5つの最重要テクノロジー
2.ビジネスやサービスのオペレーションを変えるテクノロジー
3.激動の現代社会を支えるテクノロジー
マネタイズ編1.顧客接点-売買空間と購入方法の変化-
2.販売モデル-販売者と販売方法の変化-
3.ポジショニング-企業が生み出す価値の変化-
4.収益モデル-儲ける仕組みの変化-
5.消費行動・価値観
6.働き方・社会環境
| 対象者 | 管理職を含む全社員 |
|---|---|
| 対学習形態 | eラーニング |
| 使用ツール | アニメーション動画 |
| 学習時間 | 約4時間 |
| 価格 | 7,700円(税込)/1IDあたり |
| 期間 | 6か月 |
| お申込み | 下記のリンク先よりお申込み・お問い合わせください。 |